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新潟の相続した不動産の売却をあきらめていませんか?

古くなってしまった不動産も売却方法を変えてみれば
売却が可能となります。

それぞれの物件にあった売却方法で
売却することをお勧めします。

 

新潟の実家を相続、相続のお悩み解決します!

不動産相続一括サポート

不動産相続の一括サポートとは、ワンストップですべてに
携わってお手伝いをすることです。
最初から最後までを。

 

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など、不動産、相続に関するあらゆるご相談承ります。
私達にお任せください!

 

現在はコロナ禍の影響により、
相続勉強会を開催することができない状況です。

 

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いつからが古い家?

築年数耐震基準がポイント!

戸建てやマンションは一般的に新築から徐々に築年数が経過するにつれ
価値が減少していきます。

建物には税法上で法定耐用年数が設けられています。
法定耐用年数とは簡単に説明すると
普通にメンテナンスしながら住んでいれば、
新品の時からこれだけ使用することができますという期間です。
木造住宅は一般的に法定耐用年数が22年
マンションに多い鉄筋コンクリート造ですと47年とされています。

 

木造住宅は22年、マンションは47年が目安のひとつとなるでしょう。
しかしメンテナンスの仕方やリフォームの有無で
物件の状態は変わりますので、あくまで目安と考えてください。

 

建物には一定の強さの地震に耐える性能が定められています。
れを耐震基準といいます。
大きな地震があるたびに見直されてきました。
現在適用されている耐震基準は1981年に大きく改正され
これを新耐震基準といいます。
それ以前を旧耐震基準といいます。

 

旧耐震基準は震度5強程度の揺れでも建物が倒壊せず、
破損したとしても補修することができることを基準としています。

耐震基準は1981年6月1日以降に適用されている基準で
震度6強、7程度の地震でも倒壊しないことを基準としています。

地震の多い日本では耐震基準はとても重要です。

 

古い家の売却方法とは

リフォームし中古物件として売却

土地としてではなく中古物件として売却したい場合は
リフォームやハウスクリーニングをしましょう。

リフォームすることにより建物の価値が上がります。

しかし、全面リフォームとなれば高額な費用がかかります。
支払ったリフォーム以上に高く売却できるとはかぎらないので
慎重に検討しましょう。

 

古家付き土地として売却

古家付き土地として売り出すことにより
土地を探している方と中古住宅を探している方の
両方をターゲットにできることです。

リフォーム費用や解体費用がかからないこともメリットです。

デメリットとしては売却に時間がかかった場合
空家の管理の手間と費用がかかります。

 

解体し更地として売却

古い家を解体し更地として売却する方法です。

新築を建てようと土地を探している方にとって
購入後すぐに建物の建築に着手できるので
更地になっている土地は魅力的です。

その他に売却までの空家の管理や維持費も必要なくなるのも
大きなメリットです。

 

デメリットとしては
解体費用がかかってしまうことです。
木造住宅でも何百万とかかってしまいますので
先に解体費用の見積を出してもらいましょう。

 

古い家を所有している方は一度ご相談ください。

訪問査定を実施し、建物の状態を直接見ることにより
中古住宅として売却の方がいいか
土地として売却のほうがいいかご提案することができます。

 

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【追伸1】

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