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実家の空き家に明かりを灯してみませんか

住んでいない住宅やマンションは放置せずに
新しい持ち主で空き家に明かりを灯してみませんか?
実家が新潟市、燕市、三条市、長岡市にあり空き家状態。
現在、県外に住んでいますと気になることがあります。

空き家取り巻く法律が新しくなったのをご存知でしょうか?
売主様も買主様もすごくメリットがあるお話です。
これからどんどん普及していくと思われますので
知っておいて損はないでしょう。

 

梅雨の時期や冬の時期の湿気の多い時期、
空き家で家を締め切って換気が出来ない状態など、
相続して持ち主が県外でなかなか新潟に帰省できない環境で
お家の取り扱いで気になることあると思います。
「空き家」にとって、
梅雨の湿気や空気がよどんで通気が出来ない家の環境は大敵です。
人が住んでいない家はどんどん痛むと聞いたことが
ある方も多いと思います。

人が住んでいるときには、換気やお手入れを
当たり前のようにしていることでしょう。
しかし放置された空き家は掃除も換気もされずに
空気がこもり湿気がたまってしまいます。

日本に多い木造住宅は湿気を吸って木材を
腐らせてしまいます。
ほこりやカビが発生し、虫がわくなんてこともありえます。

もし、今後住む予定がなければ売却を考えてみましょう。
思い出の詰まった大切な住宅こそ、売却をお勧めします。

空き家になって朽ちてしまう前に、新しい持ち主を
見つけて、大事に使っていてもらいましょう。

新潟の実家の空き家に明かりを灯してみませんか。
イエステーション新潟店ハーバーエステートでは
新潟の実家を活気ある姿へよみがえらせようと
相続や売却査定から販売までお手伝いをしております。
不動産売却一括サポートをご提案します。
無料査定、無料相談はこちらから

⇒ >> 大切な不動産売却査定のご相談、お問合せはこちらから

 

 

新潟の実家のホームインスペクションはお済みですか?

中古住宅、中古マンションの売却をお考えの皆様へ

現在ホームインスペクションが注目を集めています。

売却を考えて、いろいろ調べている方は
耳にしたことがあるのではないでしょうか?

ホームインスペクションとは
ホームインスペクションとは住宅診断ともいいます。
ホーム⇒住宅、インスペクション⇒診断

建築士の資格を持つ専門の検査員が、第三者的な立場で
住宅の状況の検査を行う事です。

欧米の不動産売買時には当たり前のように行われております。
日本でも空き家が問題になっていることから、
現在広まりつつあります。

注目を集めている一番の理由は建物取引業法が改正し
2018年4月から中古住宅取引時のホームインスペクションの説明が
義務化されたことが要因でしょう。

説明の義務化であり、実施の義務ではありません。

 

お勧めする理由

・もしも引き渡し後に不都合が見つかった場合、「瑕疵担保責任」
などにより補修費等を負担する場合があります。
事前検査で状況を購入者に説明しておく事で売却後のトラブルを
防ぐことができます。

・他の販売物件と差別化する意味でも、「第三者が検査済」となれば
購入者は安心して購入検討できます。

※大手ポータルサイトにて物件を検索する際、インスペクション済を
選択する欄があります。現在は選択してもほとんど検索されません。
たくさんある物件から差別化できるでしょう。

・建物状況調査票を発行しますので、購入希望者はあらかじめどこを
リフォームしたらよいか検討し購入代さんをたてやすくなります。
主な検査項目や検査方法につきましてはお問合せ下さい。

検査実施のタイミングや実施料金については
こちらからお問い合わせください。

ホームインスペクションは義務ではありません。
売却する方が必ず行うわけでもありません。
むしろ購入希望者側が検討する方が多いかもしれません。

しかし購入者側がホームインスペクションを依頼した場合
売却する方の了承が必要です。

売却後のトラブルを回避するためにも
事前の準備としてご検討ください。
不動産売却一括サポートとしてはご提案します。
無料査定、無料相談の詳しくはこちら

⇒ >> 大切な不動産売却査定のご相談、お問合せはこちらから