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不動産は売却して終わりではありません。

不動産を売却し利益がでた場合、
確定申告をしなければなりません。

会社員ですと確定申告する機会がなく大変な事に感じますが
自営業の方やフリーランスで活動されている方は
毎年かかさず行っていることです。

確定申告の時期になって慌てないように
売却の前に基本的な知識を身につけておきましょう。

今回の物件募集は新潟市西区」限定です。
新潟市西区不動産物件買取り、売却物件募集中!

新潟市西区の不動産を探している
お客様が『14組』いらっしゃいます。

特に新潟市西区の
青山新町、青山周辺、
小針、平島周辺、
坂井、寺尾周辺、
寺地周辺のエリアは人気があり、

物件が少なくなっています。
新たに西区重点エリアでお探しの
お客様が『14組』もいらっしゃいます。

物件に対して購入希望者が多い状態なので
好条件でスムーズに売却のお話が進む可能性があります。

 

重点エリアは不動産買取り強化中ですので

・近所の方々に知られたくない
・急な転勤や引っ越しが決まった
・実家に戻ることになった
・住宅ローンの支払いがキツクなってきた
・毎年の固定資産税が馬鹿にならない
・部屋数が足りなくなってきたので住替えたい
・近所の方とトラブルになっているので住替えたい
・違うエリアでもう一度建て直したい

こんなお悩みがありましたらご相談ください。

 

新潟の実家の空き家に明かりを灯してみませんか。
イエステーション新潟店ハーバーエステートでは
新潟の実家を活気ある姿へよみがえらせようと
相続や売却査定から販売までお手伝いをしております。

不動産の売却や買取りから不動産販売、新築住宅のご提案。
預かりましたあなたの大切な不動産をLINEにて新着情報として
住替え先物件を購入希望者にLINEの新着のお知らせとして
スピード販売をワンストップでお手伝いをしています。

不動産の無料査定、無料相談はこちらから
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確定申告とは
前年の1年間の払わなければいけない税金を確定させるために
税務署に1年間の収入などを申告することです。

会社員の方は毎月のお給料から所得税が天引きされて
会社が源泉徴収と年末調整を行ってくれるので
確定申告の必要はありません。

しかし、
不動産収入があった場合は確定申告を行う必要があります。

不動産を売却しても確定申告が必要な場合と
必要ではない場合があります。

確定申告が必要な場合
不動産を売却して得る所得を譲渡所得といいます。
譲渡所得がある場合は確定申告が必要になります。
所得とは収入から経費を引いた利益のことをいいます。
収入があっても利益がなければ税金はかかりません。

譲渡所得の計算方法

売却金額-(所得費+譲渡費用)=譲渡所得

所得費とは
購入価格と購入時にかかった諸経費のことです。
具体的には不動産の
購入代金(土地代金、建物代金)、購入手数料、
設備費や改良費などのことをいいます。

譲渡費用とは
不動産を売却するためにかかった費用のことです。
具体的には仲介手数料、印紙税、解体費用などのことをいいます。

売却金額から所得費と譲渡費用を引いた金額がプラスになると
確定申告が必要になります。

その場合でも必ず税金を払うとは限りません。
減税制度があるからです。

詳しくはお問い合わせください。

確定申告の時期は?

1月1日から12月31日までの間に生じた所得を
翌年の2月16日から3月15日の1ヶ月の間に行います。

期間が短いので事前に準備をしましょう。

弊社では、査定時に概算ではありますが
譲渡所得税がかかる場合の手残りを出すことも
可能ですのでお気軽にお問い合わせください。
※税金の詳しい内容は
最寄りの税務署又は市役所の税務課にお問い合わせください。

⇒ >> 不動産売却査定のご相談、お問合せはこちらから

 

 

【追伸1】

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