住まいの住宅やマンションを住み替え購入する場合には

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マンションのモデルルームや建売のオープンハウス会場に

行って販売担当者に相談したところ「売却が決まったら
是非いらしてください。」と接客されたことはございませんか?
自社物件の販売を目的としている不動産業者さんは、
実は住み替え購入のお客様は敬遠されがちです。
それは、手続きが煩雑なこともありますが、既存の住宅や
マンションの購入者を見つけなくてはなりません。
無条件に新規に住宅ローンを申し込んで購入されるお客様を優先したいんです。

 

また、仲介をしている不動産業者さんでも、「このエリアの売却は自信がありますから
お任せください。」住み替え購入で物件エリアが違う場合は、「ご購入はお客様ご自身で
お願いします。」と言われるケースも少なくはないです。

 

 

住み替え購入は難しいでしょうか?

マンション査定 (2)今まで賃貸住宅に住んでいて、新しくマンションを購入される

場合は、賃貸住宅に住んで引渡時期とマンションへの
入居スケジュール調整を行うだけで住宅ローンの
審査のみでリスクはありません。
また、今住んでいるマンションを売却して、実家に同居する場合は、
ご実家に引越を済ませて空き家マンションを綺麗にして
売りに出すことができます。

購入条件の良いお客様が現れるまで待てばよいだけです。住宅ローンの残債がある場合は
自己資金で完済や金融機関に相談して未完済部分の問題を解決するだけです。

 

 

住み替えで購入する場合はそう簡単にはいきません。
一般的には住み替えで買い替えの場合は、今お住まいの住宅、マンションを「売却する」、
「購入する」どちらかではなく、「売却した資金を住宅ローンの残債に充当して、新しい
住み替えの住宅・マンションの物件を購入する。」という条件がつくからです。いろいろ条件は
ありますが、売却して購入するスケジュールの調整が難しいからです。
売却時期によっては住宅ローンが2重ローンということもありうるからです。

 

 

 

住み替え購入もいろいろパターンがあります

不動産机上査定現在の住まいが古くなったり、子供の成長により狭くなったり、

家族が増えて部屋数が足りなくなったことで住まいを
住み替えをすることがあります。
子供が成長し、独立して部屋が広すぎて住み替えをする
場合もあります。家族構成の変化が伴います。

 

 

また、突然の転勤で何年も戻ることができない場合は現在の住まいを売却の選択。
引越しをして売却を同時進行しなくてはならないため、しかしなかなか売却ができません。
やむえず賃貸として貸し出すことをしなくてはなりません。

 

 

※住み替え購入を成功させるには、売却のスケジュールと購入のスケジュールを
うまく調整できる、経験豊富な不動産業者を選ぶことが必要となります。

 

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