新潟の相続勉強会で知識を身に付けよう!

 


新潟の相続された実家の不動産、
高く売却するには知識が必要です。

新潟の実家の空家に明かりを灯してみませんか。
イエステーション新潟店ハーバーエステートでは
新潟の実家を活気ある姿へよみがえらせようと
相続や売却査定から販売までお手伝いしております。

アメリカで第4位
リーマン・ブラザーズが経営破綻。
リーマン・ブラザーズが経営破綻となりうる背景には、
2007年まで続いていた「住宅バブル」を形作った
「サブプライムローン問題」がありました。
9月15日に、あの「リーマンショック」から
まもなく10年となります。
不動産価値の知識を身に付けましょう。

ご実家の相続しました新潟の不動産は将来いくらの
価値か気になりませんか?
市場や地価の価値は首都圏を除いては緩やかな下落。

新潟市の土地・中古住宅・マンションを売却しようと考えた時、
まずはいくら位で売れるか不動産会社で査定を
お願いする方が多いと思います。

一方で相続されない不動産
が年々多くなっています。
「所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法」
この特別措置法の法律は聞いたことがあります。

所有者がわからない土地が増えています。
それは「価値の低い土地」の相続での
所有権移転登記がされないことが原因です。
相続を繰り返すと、一筆の土地に数十人の権利者が
いることも当たり前でそうした土地は
九州全土よりも大きい面積となっています。

今回の特措法により、
都道府県知事の判断で最長10年間の「利用権」が
設定できるようにりました。

 

基準地価の発表は(9月中旬)

相続した不動産の査定基準にいくつかあります。
基準地価は毎年決まった時期に発表となります。

「一物四価」と言う言葉があります。
不動産で良く使われる言葉で、例えばある土地があるとすると、
その価格は四つの価格が付けられると言う意味です。

1.一つは公示価格
2.二つ目は相続税路線価
3.三つ目は固定資産税評価額
4.四つ目は今回紹介する「基準地価」になります。

基準地価は公示価格と非常に密接な関係が有ります。
公示価格は1月1日時点の市場の価格を国土交通省が主体となり調べ、
例年3月下旬に発表いたします。

また基準地価は7月1日時点の市場の価格を都道府県が主体となり
例年9月中旬に発表となります。

さて、今年の基準地価は?
皆様のご所有不動産は前年と比べてどうでしょうか?
例年ですと9月の20日頃の発表が予定です。

おおよその地点については、
新聞でも取り上げておりますのでお見逃しなく。
新潟のご実家の不動産の査定しておくの1つの方法です。

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以前よりご要望のありました「投資セミナー」を開催いたします。
このセミナーは投資など無縁であり一度も投資などした事のない人の為に、
初歩の初歩から学んで頂くものです。

第1回目は「投資の考え方・・株式・通貨・不動産」 (2時間)

※このセミナーは個別商品紹介や商品斡旋等するようなものではございません。
投資の基礎知識を習得して頂くのが目的です。
まだまだお伝えしたいことは山ほどありますが今回はここまでにて。
これからの季節、朝夕冷え込んでまいりますので身体にお気をつけください。

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