長年住んでいない親の家の管理、税金の負担軽減!

新潟の実家の空き家に明かりを灯してみませんか。
イエステーション新潟店ハーバーエステートでは
新潟の実家を活気ある姿へよみがえらせようと
相続や売却査定から販売までお手伝いをしております。

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面積が九州地方と同じです。
ニュースでも色々取り上げられて問題となっている
空家、空地ですが、所有者が不明、相続したが
親の家、親の土地など管理が遠方の為
管理ができないなど問題になっています。
その面積を日本地図で例えるなら、
九州と同じ面積があるとの事です。

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最近のニュースでは、刑務所より脱走者し、
逃亡先に空き家を選び、潜伏している可能性があると
捜査員が空き家を捜索している報道がありましたね。

また、倒壊や水道管破裂の問題以外にも
犯罪者の隠れ家に利用される可能性も
あるのかと皆さん怖くなったのではないでしょうか?

長年住んでいない親の家や相続した住宅を
そのままにしておくのは
今後の不安や金銭的な負担、税金面も負担になります。

不安を解決されるためにも一度売却査定を
考えてみてはいかがでしょうか?

イエステーション新潟店、ハーバーエステートでは
新潟市、長岡市、三条市、燕市、新発田市などの
中古住宅や土地の売却、買取に力を入れています。

相続にも力を入れていて、相続の相談窓口があり、
専門スタッフが対応させていただきます。

相続勉強会も開催しております。

今回は長年住んでいない住宅や相続した住宅を
解体更地にした方がいいのか中古住宅として
売却したほうがいいのか考えていきたいと思います。

さらに解体更地にした場合のメリットとデメリットを
まとめてみました。

参考にしてみてください。

中古住宅を売却することになったら
中古戸建て売却か古家付土地か解体更地での
売却となります。

解体更地にした方がいいもの

・築年数が古い(リフォームが可能な場合は別)
木造住宅ですと築30年~35年を目安に考えてください。
・現在の耐震基準に満たない建物
昭和56年6月より古いものは現在の耐震基準に満たない為、
解体更地をお勧めします。
・そのままでは住めずリフォームしなければならない
リフォーム費用が高額な場合

・事故物件の諸事情など

解体更地のメリットとデメリット

解体更地のメリット

・売却の際に印象がいい
・土地の埋設物が確認できたり、土壌調査ができる
・瑕疵担保責任を免責できる
・空家の管理、手入れから解放される

解体更地のデメリット

・解体費用がかかる
・固定資産税が高くなる
⇒約4~6倍に高くなる
・費用をかけて解体更地にしたが売れないリスクが
ある

※解体したら新しい家を建てられない場合もあるので
気を付けてください。

古家や空家を解体更地にすると、印象がよくなり売却
しやすくなるでしょう。

管理や手間から解放されますが解体費用や固定資産税の
事を考えると悩んでしまいますね。

相続などで急に空家の所有者になる可能性が
誰にでもあります。

そうならない為にも早めの対策が
必要になります。

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相続勉強会のお知らせ

相続勉強会とは、不動産をお持ちの方が
知っておくべき相続の基礎知識などを、
事例を交えながらわかりやすく学ぶことができます。

次回開催日は…

2018年4月22日(日)

第9回 入門ステップ②

・主催:ハーバーエステート(株)

・時間:14:00~16:00

・会場:東区プラザ 2階 講座室5(東区役所)

・定員:各回10名様(申込先着順)

・参加費:無料

参加費無料・完全予約制となります。
先着順となりますのでお早めにお申し込みください。
申込は弊社専用の申込フォームからお願い致します。

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